館長の独り言

TOEIC学習
TOEIC受験体験あれこれ

私のTOEIC受験体験は、2022年61歳から始まる。この時の得点は815点。翌年、830点に得点を伸ばした私は、900点を視野に入れ始める。2024年、まず試みたのが、短い期間に連続して受験すること。1月に広島で、2月 […]

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大陸横断
See you later.

アメリカ大陸横断当時、私の所属する広大サイクリング部に、tssの棚田徹アナウンサーが居た。彼は、当時、歌手ジョンデンバーの大ファンで、コロラド州にある自宅の写真を撮ってきてくれと頼まれた。 山が連なるコロラド州に入り、ジ […]

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TOEIC学習
envy

TOEICに向けて必死にEnglishしてる頃、やたらと「非難する」という単語に出くわしました。criticize, deplore, reproach, admonish, censure, rebuke, scold […]

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大陸横断
セルフサービス

1983年、アメリカにあって日本に無かったもの。二つ目は、ガソリンスタンドのセルフサービス。 自転車での大陸横断当時の食事は、朝がインスタントラーメン、昼は食パンにミラクルウィップという瓶詰めのマヨネーズを塗ってキャベツ […]

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村上春樹
理解しようと努めているからだ

「ダンス・ダンス・ダンス」の中で 主人公が、ユキの母親に「あなたにはあの子の気持ちがとてもよくわかるのね。どうしてかしら」と聞かれて、理解しようと努めているからだと言いたかったが、もちろん言わなかった。という場面がある。 […]

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村上春樹
等比数列の話をしてるわけじゃない

「ダンス・ダンス・ダンス」の前は「1Q84」、その前は「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」を読みました。この「世界の終わりと・・・」で、ちょっとした発見をしました。 「ええ、そうよ。嘘なんかつかないわ。ほんとう […]

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大陸横断
ハンドドライヤー

アメリカ大陸を自転車で横断した1983年、アメリカにはあって日本になかったものが二つある。一つはハンドドライヤーで、もう一つがセルフサービスのガソリンスタンド。両方について、私には恥ずかしい経験がある。 まずはハンドドラ […]

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村上春樹
誤訳のような意訳

TOEICを受け続けていた時は、車の中はシャドーイングでした。今は、村上春樹の英語のオーディオブックを聞いています。一冊の本で約10枚~40枚のCDを聞くことになります。CD1枚分の個所を読み終えるまで、ひたすらCDを聞 […]

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TOEIC学習
TOEIC L&Rテスト文法問題でる1000問

今のところ私は、毎朝、出勤前の40分、ウォーキング(ランニングマシーンで)しながら「TOEIC L&Rテスト文法問題でる1000問」の音源でシンクロリーディング(文章読みながらのシャドーイング)をしている。全然で […]

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大陸横断
Refill

自己紹介で書きましたが、1983年5月~12月、私は自転車でアメリカ大陸を横断しました。当時は英語も片言で、様々な失敗、可笑しな経験をしました。ここに当時の日記を多少アレンジして少しずつ紹介していこうと思います。 198 […]

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